新型アウトランダー

新車を40万円安くするノウハウ
新型アウトランダー(ミツビシ)
アウトランダーレビュー

ワイルドさと使いやすさを両立

4WDでパワフルながら燃費も意識したモデル。

外見が大きくてワイルドであるが室内の居住性や安全性まで意識されている。

価格 人気グレード 値引き額の目安
242万7000円〜310万0000円 24G Navi Package 17万円
エコカー減税 燃費
50% カタログ燃費 15.2km/L(JC08)、ユーザー実燃費 11.2km/L

 

質問アウトランダーの値引きはどのくらいでしょう?

値引き額は、17万円ほどです。こちらのサービスを利用して支払額を減らしましょう。

質問価格帯はいくらくらいですか?

242〜310万円です。ライバルと比べると若干価格は高めかもしれません。

質問エコカー減税の適用は?

50%の減税で9.39万円の優遇措置が取られます。
優遇額はライバル車種の中でも高く、減税があるうちの購入をおすすめします。

質問燃費性能はどうですか?

カタログ値15.2km/Lということですが
大型SUVのボディサイズと車重を考えたら悪くない数字です。

質問エンジンはどうですか?

2.0Lの2WD、2.4Lの4WDエンジンの設定がありますがSUVとしては大人しめのエンジン。
その分燃費性能が高いので、大型のSUVが欲しいけど燃費も気になるという方には
オススメのモデルです。

質問新型アウトランダーのエアロパーツは種類がありますか?

三菱純正、社外製品ともに多くの種類があります。
さりげなくドレスアップをしたいなら純正、 派手にするなら社外製品をお勧めします。

質問運転席周りの特徴は?

純正ナビがミュージックサーバー機能やリア&サイドビューカメラ、平均燃費などの走行情報を 表示します。運転中に手を伸ばさずにステアリングから直接操作もできるので便利です。

質問室内空間や快適性について教えて欲しい

全体的にシートの質感・広さが向上しているが、特に3列目の快適性が向上しています。
  シートが柔らかくなり、実用的に利用することが出来るようになりました。

質問安全装備はどういったものがありますか?

三菱の新技術「e-Assist」を搭載しています。レーダーとカメラによって常に前方を
監視することで衝突被害軽減ブレーキシステムと車線逸脱警報システム、
レーダークルーズコントロールが装着されています。

質問今後の展開は?

2013年のはじめには「プラグインハイブリッドEVシステム」を搭載した
「アウトランダーPHEV」が販売予定です。

質問納期はどれぐらいですか?

2〜3か月程度です。

※質問は随時追加します

支払い総額を少なくしてアウトランダーを安く手にいれる

いきなり結論ですが、支払い総額を抑える方法は今乗っているクルマの下取り額をUPすることです。

 『いや、自分の車は10年落ち&10万キロオーバーなんで、値段が付かないのでは?』

と思っている方。大丈夫です! 高年式車でも高値で下取りしてくれるサービスがあります。
例えば古いカローラでも40万円以上の査定額になったりもしています。
車種にもよりますが、ディーラー下取りと比べると数十万円違うこともあるので
現状の下取り額がいくらになるかチェックだけでもしてきましょう(所要時間も3分程度です)
下取り差額だけでアウトランダーのエアロやホイールなどが購入できるかもしれません。

↑車検証が手元にあると便利です

>>簡単1分一括査定はこちら

 

ところで、このうようなオンライン査定サービスは何でこんなにも高値で買い取れるのか不思議に思うかもしれません。その理由はボロ車であっても頑丈で人気の日本車は発展途上国でのニーズが高く十分に高値で売れるからだそうです。

そして、上のシステムだと買取り業者が複数参加するため、あなたのクルマに対し、一番高い査定額を提示してきた業者に売ることができるため利用価値が高くなります。不要なクルマを大切に乗ってくれ、しかも高く売れるのであれば気持ちよくアウトランダーに乗り換えられますしね。

新型アウトランダー

   

新型アウトランダーは4WDの技術力に定評のある三菱が販売する大型SUVである。

新型アウトランダーは先代モデルと比べてサイズに大きな変化はない。しかし大きく変わったのがエクステリアデザインで角張っていたデザインから一変、特にフロントマスクを中心にして丸みを帯びたデザインになっている。角張ったデザインが多いSUVの中で個性的なデザインを持つ車種となり、それまでのデザインを嫌っていた人にも抵抗がなくなるデザインである。

エンジンは2.0Lの2WDと2.4Lの4WDの設定があり、SUVにみられるパワフルさ重視というよりは軽量・コンパクト重視であると言える。 ギアはCVTになりアイドリングストップシステムも装着、更にボディ全体の軽量化も実現させて、燃費性能が大幅に向上。カタログ燃費で15km/L前後まで上げている。

三菱の新しい技術も「e-Assist」も搭載される。スバルが実装させている「Eye-Sight」のような技術で、電波レーダーとカメラによって前方車両との距離を常に監視し、危険が迫るとドライバーに警告を発しその後自動ブレーキによって衝突を避ける。

同タイプの直接のライバルと比較して意図的に価格設定をしており、他車と迷った時に価格の面で優位なのも大きな特徴である。

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